作家さんごとに、読んだ本をメモしています。
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※ 作家さんの名前は、あいうえお順で並べています。
※ ここでは、作家さんの名前は、敬称略とさせて頂いています。
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その他(共著の本など)
| 年齢 / 時期 | 出来事・エピソード |
|---|---|
| 1979年 | 福岡県生まれ。うちはお金が無いから他人と同じように贅沢は出来ないと言われて、幼少期を過ごす。 |
| 18歳 | 警備員のアルバイトをして、初めて給料をもらう。日給7200円。若い時間の昼間を無駄に過ごしているように感じて1か月で辞める。 |
| 大学生時代 | 東京の大学に通うも、仕送りがゼロになり、アルバイトで生活費を稼ぐ。およそ収入10万円、家賃5万円、残りで数々の出費。昼夜問わず1か月250時間程度働き、最高月収25万円。貯金最高額72万円。 |
| 就職 | お金について学んでいきたいと、就職氷河期の中、銀行のシステム子会社に就職。インターネットバンキング開始や、カードローン、定期預金に関するシステム対応に従事。初めてクレジットカードを作る。 |
| 26歳~29歳 | 遊べなかった大学時代の経験不足を感じ、海外旅行、マリンダイビングなど、興味のある経験と引き換えにお金を使う。お金が足りなくなり、株やFXなどの投資に興味を持ち、始めてみる。急激な円高で、FXでほぼ全財産を失う。 |
| 32歳頃 | お金の稼ぎ方も大事だが、使い方も大事だということを肌で理解し始める。投資からは遠ざかる。 |
| 33~39歳 | 「収入-支出 > 0」 の生活を行い、少しずつ貯蓄を蓄える。 |
| 現在 | 自分に万一があった時の保険や、インフレによる価値の目減りを意識して、再びお金に興味を持つ。NISA口座を開設。 |
| 年齢 / 時期 | 読書にまつわる出来事・エピソード |
|---|---|
| 1979年 | 福岡県生まれ |
| 10歳頃 | 小学校の近くに移動図書館が来ることを担任の先生に教えてもらい、本に近付くきっかけをもらう。 |
| 11~12歳 | 小学校の図書室にあった、学習まんが日本の歴史(小学館)が好きで、何度も読み返す。 |
| 14歳頃 | 中学校の図書室にあった、アルセーヌ・ルパン全集(モーリス・ルブラン著)と出会う。こんなに面白いものがあったのかと、1日1冊のペースで読み進める。本を読んでいる期間は、国語の点数が高くなるという自分の傾向に気付く。 |
| 16歳 | 自分の存在や人生について悩み出す。ヒントを得ようと、高瀬舟(森鴎外 著)、こちら救命救急センター(浜辺祐一 著)といった命に関する本を読む。 |
| 17歳 | 高校の帰り道に書店があり、立ち寄ることが多くなる。シドニィ・シェルダン作(天馬竜行 訳)の本が面白くて、読み漁る。横山光輝のマンガ「項羽と劉邦」も読破する。 |
| 18~19歳 |
マンガ「項羽と劉邦」が21巻で完結後、韓信がどうなったのか知りたくて、司馬遼太郎の小説「項羽と劉邦」を読む。 おとうと(幸田文 著)を読み、人生で初めて小説を読んで涙を流す。 |
| 20~22歳 | お金を切り詰めた生活が続き、本からは遠ざかるが、思い切って2000円出して買った「金持ち父さん 貧乏父さん」(ロバート・キヨサキ著)を読み、初めて接した考え方に衝撃を受ける。たまにはお金を出して本を読むのも大事だと考え直す。 |
| 24~29歳 | 小説より、現実で役立ちそうに思い、ビジネス書を読み漁る。いつか定年後、時間が出来たときに、西村京太郎のミステリーを全部読もうと目論む。 |
| 32歳頃 | 「面白かったよ」という妻の提案により、再び小説を読み始める。 |
| 39歳~現在 | 毎日、睡眠薬代わりに、何かしらの小説を読むようになる。本を読んでいるといつの間にか眠くなるので、そのタイミングで寝る。たまにストーリーが佳境に入り、最後まで読んでしまい、夜更かしする。 |
(らんどらーへ)旅行とか、ニュースを見て感じたこととか、書きたくなるけど、そんなの書いてたら身バレを恐れて、徐々にブログを書かなくなるでしょ? 今までそうだったよね?
(らんどらーへ)読書、お金、身体も、情報をまとめたサイトは山のようにあるのだから、対抗しても全く価値が無い。神視点ではなく、自分視点で。独り言じゃなく、できるだけ読んでくれた人に役立ちそうなものを書きましょ?
(らんどらーへ)うまく行かないなーと思って、今まで何度も途中でブログを止めたよね? 仕事だと、どうやったらうまく行くか考えて、前へ前へ進んでいくよね? 月30万円の収入を得ることを目標に、仕事と同じく、諦めずに進んでみよう。
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